基本ライトノベル

ライトノベルについて書くブログだったはずだけど日記のブログだよ

デート・ア・ライブ

2巻まで。とりあえずここまででいいかな。ヘビーオブジェクトみたい。「やりたい展開があるから設定を作る」やり方で世界の設定が決まっているので個人的にノリきれない話である。しかしノリきれない理由もよくわからない話で、世界観、ファンタジー世界の設定なんて恣意的に決められるものなのだからどんなものでも「やりたい展開があるから設定を作る」のは確かなのだけど。