基本ライトノベル

ライトノベルについて書くブログだったはずだけど日記のブログだよ

音声入力のテスト

最近歳をとって体力がなくなったせいかやけにタイピングをするのが疲れるようになってしまった。タイピングしているだけなので体力なんか使わないだろうと思うかもしれないが、いちにちに2時間も3時間もかけているとこれがなかなか大変なのである。

まぁもちろん音声入力だけど何もかも済ませようと思っているわけではないが、疲れたときにちょっと楽をするために、使うことができるのではないかと思って今この文章音声入力で入れているのである。意外とというかなんというかかなり変換の精度も高いし、句読点も打てるし。モーテル4
もできるし使い勝手がそこまで悪いわけではないと言う印象である。

消去消去

ただ問題が1つあって、何しろ普段はタイピングしているわけなのでいざ音声入力をしようと言われてもどうにも文章を頭の中に思い浮かばないのである。まあこんな頭の中を垂れ流しにするような文章だったら全然問題ないのだが、きっちりとしたブログ記事をあげようと思ったら現場音声入力には慣れていないので、かなり厳しかったわけである(実践済み)

そういうわけなのでこーゆー駄文を書くことによって音声入力の練習をしているわけなのである。初トライなので妙にうまくいってないこととかどうやったらうまいこと書けるのかよくわかってない部分が多いのだが母はなんというかわりとかけてる方なのではないだろうか。特に発生の聞き取り部分についてはここまで技術が進歩したのかと思う次第である。もう少し継続して練習していきたいところだ。日記を終わり。